オーラルケア商品開発・商品紹介『歯臓』

歯臓ロゴ

オリジナル
オーラルケアブランド
『歯臓』

臓器というと、心臓や肝臓、腎臓といった、内臓器官をお考えだと思いますが、それらに共通していることは、細胞が集まって一つの固有の機能を持っているということと、もう一つは、器官として脳や多臓器との間で情報の受発信性を持っているということです。
「歯」も噛むという機能を持つと同時に、唾液の分泌、体温・血圧のコントロール、視力、体のバランスなど全身に影響を及ぼす重要な臓器なのです。
わたしたちは、「歯は臓器」であるとする「歯臓」(ハゾウ)というコンセプトを掲げ、単なる道具としてではなく体にとって真に良い商品、正しい口腔ケアの知識を提供したいとの想いから商品開発を行っています。

『ワンライン歯臓ブラシ』

オーラルケア商品専門店
『歯のソムリエ』

この歯ブラシは
「歯医者さんも驚いた!?」
毛束が一列の歯ブラシです。
なぜ一列だと磨けるのか?

「最大危険部位に最大効果!」

ワンライン歯臓ハブラシは「いつでもどこでもしっかり磨く」を目的に作られたハブラシです。

毛束が一列だと磨きにくいように思われるかもしれませんが、その逆で細かいところまでしっかり磨くことができます。

ワンライン歯臓ブラシは虫歯や歯周病になりやすい歯の溝や歯と歯ぐきの間に自然に入り込みしっかりと磨くことができます!

これまでの歯磨きの意識を変えるハブラシです。

虫歯菌と歯周病菌

ストレプトコッカス・ミュータンスの電子顕微鏡写真像
出典:武笠英彦、花田信弘 他 編「う蝕細菌の分子生物学 研究の成果と展望」
クインテッセンス出版1997年

虫歯菌は、歯と歯の間、歯の溝、奥歯などに、歯周病菌は歯と歯ぐきの間に住みついて悪さをします。ここが磨けていないと口腔内環境が悪化してしまいます。

攻めろ!レッドトライアングル!

歯と歯の間の歯肉の周りには歯周病菌や虫歯菌がたくさん生息しています。ここに歯ブラシを差し込み、汚れをかき出してしっかり磨いてあげましょう。

市販のハブラシとワンライン歯臓ブラシで1分間磨いた後のプラーク(歯垢)の残りを比較しました。

市販の歯ブラシ

市販のハブラシ

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ワンライン歯臓ブラシ

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市販のハブラシ

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ワンライン歯臓ブラシ

ワンライン歯臓ブラシの特徴

1

●ピンポイントで磨ける

歯磨きはどこを磨いているか意識しながら磨く事が重要です。 虫歯、歯周病になりやすい危険部位にしっかり当てて磨きましょう。

2

●奥まで入るスリムボディ

毛先が細いから奥歯も不快にならずにお子様からお年寄りまで しっかり磨く事が出来ます。

3

●ケースに入れてコンパクト

歯ブラシをケースに入れて持ち運べるからカバンなどに入れて出先でも気になった時にすぐ磨く事ができます。

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ワンライン歯臓ブラシはケースにまとめて収納できますので、旅行や職場でのランチ後、デート前など様々なシーンでお気軽にハミガキができます。

歯ブラシの使い方はこちら

歯磨きの流れはこちら

ワンライン歯臓ブラシテレビ特集

歯ブラシマンテレビ出演

「わくわく磨きの歌」

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わたしたちは、「歯があるが当たり前の社会」をつくるために活動しております。 売上の一部は、お子さまやその親御さん、先生方に向けての歯磨き指導に役立てられます。